CSR情報CSR

食べ残しゼロへ!
「おいしい食べきり」全国共同キャンペーン

「特選和牛 大将軍」「国産牛焼肉くいどん」では、「食べもの」でもっと笑顔を増やしたいという思いから、環境省が推進する外食時の「おいしい食べきり」全国共同キャンペーンに参加しました。令和元年12月の忘新年会シーズンから、店頭へのキャンペーンポスター掲出、お客様へのお声がけなどを行い、食品ロスが多く発生する宴会の場での食べ残しゼロを呼びかけました。

「食品ロス」とは
まだ食べられるにも関わらず、捨てられてしまう食品のこと。
もったいないだけでなく、環境にも悪影響を及ぼします。日本の食品ロスは、年間約643万トン(※)。これは日本人1人当たりが毎日お茶碗1杯分のごはんを捨てているのと同じ量。
食品ロスを減らすためには、家で食品ロスが出ないようにするだけでなく、食べ物を買うお店、食べるお店でも、食品ロスを意識することが大切です。
※平成28年度推計値:環境省、農林水産省

一覧に戻る